風に吹かれた

風に吹かれた の歌詞

ゆずゆず

作詞:岩沢厚治

作曲:岩沢厚治

リリース:2004.07.22

足早に通りゆく人波を かきわけながら歩いてた 思い出す懐かしいあの唄を 小さい声で口ずさんでは いつも この夜空を見上げる 言いかけた言葉飲みこんで 最終列車に飛び乗って まだ君に間に合うかなぁ 君の記憶の中に そこに僕はいますか? 今 風に吹かれた 過ぎてゆく時の中動いてる あの日の声が聴こえる 違う場所選べずに立ち止まる 同じ朝がどうか来ます様に 誰かのせいにして来た 明日は一体どっちだっけ? 最終列車に飛び乗って まだ君に間に合うかなぁ 君の記憶の中に そこに僕はいますか? 今 風に吹かれた あまりにも遅過ぎて あまりにも近過ぎて 曖昧で 中途半端だね 見てる景色はどんなだい? 僕は ここにいる あぁ 今 風に吹かれた…

FAQ

風に吹かれた」について

「風に吹かれた」の作詞者・作曲者は?

作詞は岩沢厚治、作曲は岩沢厚治が担当しています。

「風に吹かれた」のリリース日は?

ゆず「風に吹かれた」は2004年7月22日にリリースされました。

「風に吹かれた」はどのライブで歌われた?

この歌詞で取り上げたアーティスト

ゆず
Artist Name

ゆず

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