aiko Live Tour「Love Like Pop vol.25」

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FAQ

aiko Live Tour「Love Like Pop vol.25」」について

「aiko Live Tour「Love Like Pop vol.25」」の開催日・会場は?

2026年5月3日にフェスティバルホールで開催予定です。

「aiko Live Tour「Love Like Pop vol.25」」で歌われそうな曲は?

同ツアーの他公演では 桜の時大切だった人アンドロメダストローSmooch! などが演奏されています。

「aiko Live Tour「Love Like Pop vol.25」」の他の公演は?
aikoの歌詞考察は?

SEEEKではaikoの楽曲の歌詞考察を10件掲載しています。歌詞考察一覧を見る

aikoの考察

シネマ
シネマ「人生は自分にとっての映画だな、そして人生をしぶとくねばり強く全うしたい」。aikoが「シネマ」という4文字のタイトルに託したのは、そんなあまりにも私的で、あまりにも普遍的な願いだった。「しぶとく・ねばり強く・まっとうする」の頭文字を取って「シネマ」。そしてもうひとつ、人生はそれぞれにとっての映画なのだという視点。46作目のシングル表題曲として2025年1月17日に配信リリースされた本曲は、...
カプセル
カプセル「あたしにとっては全てだった」。この一行を読んだとき、息が詰まるような感覚を覚えた人は少なくないだろう。aikoの通算46枚目のシングル「シネマ/カプセル」に収録された「カプセル」は、2025年4月9日に配信リリースされたTVアニメ『アポカリプスホテル』のエンディング主題歌だ。作詞・作曲をAIKO、編曲を島田昌典が手がけた本楽曲は、恋の終わりの「その後」を、日常の手触りとともに描き出す。「相...
燃えた涙 月とライター
燃えた涙 月とライター車の中、言葉を交わさずに見つめ合うだけで嬉しくなれる瞬間がある。けれどその幸福には、いつか終わりが来るかもしれないという予感がつきまとう。aikoが2025年4月30日にリリースした46thシングル「シネマ/カプセル」のカップリング曲「燃えた涙 月とライター」は、そんな刹那の恋を、スカのビートに乗せて描き切った一曲だ。 Billboard Japanのインタビューでaiko本人は、この曲に...
消しゴム
消しゴム「消しゴムの角を使って良いのは あなただけ」——誰もが学生時代に覚えのあるであろう、あの小さなこだわりが、恋の歌になりました。2026年1月14日にリリースされたaikoの47枚目シングル「Cry High Fly」のカップリングとして収録された「消しゴム」は、ニューオーリンズ風のリズムとロカビリーテイストが融合した、聴いているだけで心が弾む楽曲です。aikoならではの日常に潜む恋心の描写が...

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この公演のアーティスト

aiko
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aiko

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