Starwave Records presents THE SOUND BEE HD主催イベント「屍の晩餐 -THE LAST SUPPER-」

DISH//DISH//高田馬場AREA

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FAQ

Starwave Records presents THE SOUND BEE HD主催イベント「屍の晩餐 -THE LAST SUPPER-」」について

「Starwave Records presents THE SOUND BEE HD主催イベント「屍の晩餐 -THE LAST SUPPER-」」の開催日・会場は?

2016年10月14日に高田馬場AREAで開催されました。

DISH//の歌詞考察は?

SEEEKではDISH//の楽曲の歌詞考察を16件掲載しています。歌詞考察一覧を見る

DISH//の考察

躍りゃんせ
躍りゃんせ「通りゃんせ」「かごめかごめ」「はないちもんめ」。日本人なら誰もが知るわらべうたの断片が、重いビートの上で次々と姿を変えていく。DISH//が2025年9月12日に配信リリースした「躍りゃんせ」は、野外ワンマンライブ『DISH// SUMMER AMUSEMENT ’25 – GAME –』に向けて制作された楽曲だ。作詞を橘柊生とCarlos K.、作曲を橘柊生・Carlos K.・泉大智が...
咲く頃に
咲く頃に桜が散るまでの短い季節に、ふと足元を見れば小さな命がこちらを見上げている。DISH//の「咲く頃に」は、そんな何気ない光景のなかに宿る途方もない幸福を、丁寧にすくい上げた楽曲だ。 本曲は2026年4月1日にリリースされた6thフルアルバム『aRange』のファンクラブ限定盤「aRange BOX」にボーナストラックとして収録されている。DISH//にとって約3年ぶりのフルアルバムであり、メ...
エール
エール「応応応応、応援歌」。たった数文字のリフレインが、声に出した瞬間にこれほど胸を揺さぶるのはなぜだろう。DISH//の「エール」は、2026年4月1日にリリースされた6thフルアルバム『aRange』のラストナンバーとして収録された楽曲だ。メンバーが制作した100曲以上のデモから「今、届けたい曲」を厳選したという本作において、最後の1曲に据えられたのがこの応援歌であるという事実が、すでに何かを...
泣くもんさ
泣くもんさ「泣いて泣いて最後に笑うんだ」。冒頭のこの一行を耳にした瞬間、この楽曲が目指すゴールが鮮明に見える。泣くことをゴールにしない。泣いた先にある「笑い」こそが到達点だと、最初の一息で宣言してしまう潔さ。DISH//が2026年4月1日にリリースした6thフルアルバム『aRange』に収録された「泣くもんさ」は、弱さを認めることで生まれる強さを真正面から歌い上げた一曲だ。100曲以上のデモから厳選...

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この公演のアーティスト

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北村匠海、矢部昌暉、橘柊生、泉大智の4人からなるダンスロックバンド。2013年のメジャーデビュー以降、あいみょん提供の「猫」がストリーミング再生10億回を突破し、「No.1」「沈丁花」「プランA」などタイアップ曲でも存在感を示す。演奏しながら歌い踊る独自のスタイルとメンバー全員が手がける楽曲制作で、エンターテインメントと音楽性を両立させ続けている。

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